書く内容やシーンに合わせて、上手に色を使うコツをご紹介します。

バースデーカードや手紙、チラシなどを書く時、どの色のペンを使うか迷う事はありませんか?
せっかく書くならそれを見る人に、伝えたいことを視覚的に伝えたい、キレイな良い印象を持たれたい、そう思う方も多いのではないでしょうか。

人は色に対して具体的なイメージ(ピンク=愛情、青=さわやか…など)を持ちます。
たくさん種類があるゼブラの筆記具の色を上手に使って、あなたの想いを伝えましょう。

(こちらでご紹介しているのはあくまで色の組み合わせの参考例です。
これをきっかけに自由に色使いをお楽しみください。)

こんなペンをオススメします。

カード、手紙、ポスターなど、カラフルでオリジナルティあふれる紙面を作るためには、色鮮やかで書き味のよい筆記具を選ぶことが大切です。いつも身近にペンをおいて、色をじょうずに使いこなしましょう!

  • 模造紙、イラスト描き、封筒やはがきの宛名書き、グラフ書きなどに幅広く使うなら「紙用マッキー」。
    紙用マッキーは水性顔料インクを使っているので、裏写りしにくいんです。
    全部で20色という豊富なラインナップも自慢。お気に入りの色をいくつかピックアップするもよし、全色そろえて置くもよし。机の引き出しに常備しておきたいですね。

  • バインダークリップ付きのジェルボールペン「サラサクリップ」なら、胸ポケットやカバン、メモ帳などにはさんで持ち運び、いつでもどこでも、さっと取り出して使うことができるのが便利です。
    ジェルインクならではのなめらかな書き味で、書いた線もくっきりして色鮮やかなので、仕上がりがキレイに見えます。ボール径も4種類あるので、書く内容に合わせて線幅を選べます。 紙用マッキー、サラサクリップの両方とも、交換用のカートリッジや替芯を取りそろえているので、長く使えてとってもエコロジー。
    あなたにピッタリの筆記具を選んでください。